☆ミぶどうちゃんのブログ☆彡ぶどうが獲れる柏原にいらっしゃい!

ぶどうの出店は、6月頃に再開しています。ぶどう狩りは。8月10日に再開の予定です。今年もよろしくお願いします。

#心理学

おとなの引きこもり対策

引きこもり対策は、子どもに特化したようでしたが、40歳代から50歳代までの事案を含むようになりました。子ども対策は、できるだけ早く学校に戻る内容です。 しかし、40歳代から50歳代までの対策は、生活保護を受けずに就労支援で社会復帰を促します…

仕事を持ちながらの選挙支援と左翼受けする支援者

大阪府知事選挙と大阪市長選挙が始まり、仕事をしている方が選挙支援をすることは結構体力気力を使います。左翼受けが得意な方は、口が開くと屁理屈や面白味の話題をします。 私は、残念ながら聞くふりをして無表情になります。私が彼ら彼女らと違う内容の芸…

共産党や社民党、新社会党、新左翼の諸勢力の感性の違い

共産党や社民党、新社会党、新左翼の集会やデモ、街頭宣伝は基本的に60歳以上の年齢の感性や芸術観、文化観が前提になっています。 私は、これらの感性と全く合わないので居場所がありません。それでも合わしてくれと言った泣きつきは、面白い演技を強いま…

話せば分かるの伝説

政党人や労働組合人、市民運動人は、実践の前後や途中で意見が違った時に「話せば分かる。」と言った伝説が残っています。それはミッションや目的が、一致していれば「話せば分かる。」ことが叶います。 しかし、感性や人生経験、文化感が違うと「話せば分か…

労働組合、市民団体内のアンチリチャード コシミズの根強さと左翼系のオキシトシンの極端な抑制

リチャードコシミズさんは、労働組合嫌いと市民運動嫌いです。それは、連合加盟や全労連加盟、全労協加盟を問わず隠れ左翼がより集められているからです。アンチリチャードコシミズが多いことは、労働組合の幹部だけでなく市民運動の幹部も同じです。 市民運…

情勢の変化に伴う人々の嘆き

情勢の展開が表れると、ネット界隈の方々が①「○○なのか?」の連発や②「この世が何処にいくのかわからない。」と判断不能を嘆きます。嘆きの仲間を集う方々もいます。 私は、それらの嘆きや嘆きの仲間を集うことに応じません。そのような嘆きは、商業新聞や政…

労働者のための改良

連合や全労連は、職場の基盤の労働運動ができずに政治家依存やディーセントワークの名の適正労働への収れん、資本へのルール順守に陥っています。ディーセントワークの名の適正労働への収れん、資本へのルール順守は、資本の側が労働運動の発展や組織の活性…

通勤時間

通勤時間は、7時から始まっています。それは、研修や朝礼、打ち合わせです。これは、始業時の奴隷労働の表れです。通勤時間のイライラは、帰宅中のイライラとさほど変わりません。 朝方の仕事のでき具合は、一日の仕事の成果に影響します。通勤時間のイライ…

嫌味な人間関係の群れ

私は、職場と地域の人間関係の稀薄さ、群れを成すことに自己嫌悪と自己防衛の表れに感じます。このようなことは、ある群れのリーダーが興味のある話題やメンタル面での異常な表現の示し方を行います。これらの示し方が、一種の集団心理です。 このような心理…

労働組合の相談活動

労働組合の相談は、解雇や賃金のカット、労働災害、職業病だけでなく①鬱、②パワーハラスメント、③セクシャルハラスメント、④異業種への配置転換も加わるようになりました。相談を知ったきっかけは、①労働組合のサイト、ブログ、②組合員からの紹介、③学校の教…

大昔の日本共産党幹部の指導における態度

大昔に活躍していた日本共産党の幹部が、内外情勢で負け気分やしんぶん赤旗の読み方の不十分さ、帰属意識の弱さ抱えた党員に観念論と言う名の詰め寄りをしてきた。これは、スターリン主義によるパワーハラスメントの類いです。 この類いが、宮本顕治議長と不…

ダイレクトメールな性格な人

ダイレクトメールのように送りっぱなしのような人物は、回りに結構います。それは、何の反応がない行き当たりバッタリの性格の持ち主です。 特徴は、主体性のない性格と生活面にめりはりがないこと、話しがだらだらと長くなることです。その様な人は、会社や…

革命的情勢の転換への幻想

私の知り合いが、私に革命的情勢をどういうふうに切り替えるかの課題を与えました。私は、住民の創意やヤル気、不満が組み合わさって実行することで情勢を切り替えることができると答えました。単なる実力行動は、鬱陶しいだけです。 スターリン主義や反スタ…

綿密な質問と冷静な答え

私が、今日の柏原市議会を傍聴していると岡本泰明柏原市長の荒々しい答弁が目立ちました。これは、市長がリーダーシップとしての胆力を兼ね備えていないのです。質問は、予算書や市政方針の全体を読みこなして、それぞれの書類の狙いや裏側を調査していない…

労働組合員の悩みに応えること

私は、先日中小企業関係の労働組合の交流会に参加しました。交流会は、次の様なことがわかりました。 ①既存のナショナルセンターの産業別組合と会社と一体になった解雇や賃金切り下げ、処分などの攻撃の対処、②下請けの職場の労働条件切り下げの闘い、③労働…

衆議院選挙の結果による護憲勢力の不安と不信感

日本の護憲勢力のブロガーたちは、衆議院選挙での民主党の圧勝に不安、不信感、焦りを込めた記事を更新しています。 記事の内容は、「自民党と公明党の政権の終焉は歓迎するが、小沢一郎支配の復活が危険だ。」、「憲法改正の声が強くなる」、「民主党の政権…

選挙の取り組みの問題点

私は、意外に衆議院選挙のサポートをしていません。それは、政治以外の芸風の違いのあるサポーターの反りが合わないからです。 日本共産党や社民党の幹部や活動家は、①都市型の活動スタイルや②デモやシュプレヒコールなどの街頭戦の多さ、③決まり切った労働…

心理カウンセラーのおだみえとフリーアナウンサーの梅田陽子

心理カウンセラーのおだみえとフリーアナウンサーの梅田陽子が、心理学やカウンセラーの良さを伝えています。 おだみえこと梅田陽子の『ココロdeナイト!vol.1』前編 おだみえこと梅田陽子の『ココロdeナイト!vol.1』後編

日本共産党員の選挙結果からの問題解消について

現役の日本共産党員が、今回の参議院選挙の結果に驚きを感じて同党の敗北の現実を直視できずに、さまざまな現象面だけを見て優越感に浸っています。レーニンは、革命運動の過程での誤りを認めることが一歩以上の前進であると指摘していました。 同党の中央委…

団体の活動スタイルの創意のなさについて

私は、様々な政党や労働組合、市民運動に関わって時々嫌なことに出くわします。それは、個人が自分の頭で考えながら実践や政策提言をすれば、団結を阻害されると批判されます。 私は、それぞれの活動が党派の思惑で決めるのではなく、個人を含めた住民が活動…