☆ミぶどうちゃんのブログ☆彡ぶどうが獲れる柏原にいらっしゃい!

ぶどうの出店は、6月中旬から再開しています。ぶどう狩りは、8月16日再開しています。期間は、10月4日までです。よろしくお願いします。

ロシア下院議員選挙

 ロシア下院議員選挙が、9月18日から20日まで投票で行われました。開票の発表は、25日でした。

 下院選挙は、小選挙区定数225名と比例代表225名、合計450名です。選挙権は、18歳以上のロシア国民。被選挙権は、21歳以上のロシア国民です。


 この選挙の争点は、①ロシアにおける新型コロナウイルスの抜本対策や②プーチン大統領のロシアにおける経済や社会保障を含めた国内対策の是非、③同大統領の外交や安全保障、極東開発、北極開発、④ヨーロッパ連合やアメリカの対ロシア制裁です。
 当選した内訳は、①統一ロシア(保守)346名、②ロシア連邦共産党(共産主義)39名、③公正ロシア(社会民主)16名、④ロシア自由民主党(民族保守)24名、⑤その他5名です。これは、プーチンロシア大統領主導の電子投票による不正の疑惑が正式の当選の内訳の発表されていません。
 プーチンロシア大統領は、度重なるヨーロッパ連合やアメリカの経済制裁やウクライナ戦争の長期化で①経済衰退阻止や②天然ガスの供給拡大、③ドル売りの石油輸出の禁止、④ロシア内のユダヤマフィアの制圧でユーラシア大陸全体の支持を獲得しています。
 プーチンロシア大統領を支える統一ロシアは、議席の3分2を超えてロシアにおける皇帝政治の継続とエリティン時代のロシアの経済破綻への舞い戻りを嫌う庶民の思いを掴んでいます。
 日本の政界や労働組合、市民団体は、一環としたアンチドナルドプーチンの立場が多くプーチン独裁やロシア独裁、スパイ国家、反体制を抹殺するといったネガティブ言論の披露をします。
 プーチン大統領の皇帝政治は、プーチンが生きている限りアジアを含むユーラシアの政治や経済、外交、安全保障、極東開発、北極開発で世界を制圧します。

世界は聖書でできている

 この本は、高原剛一郎東住吉キリスト集会責任者が旧約聖書や新約聖書に表している預言からイスラエルの建国や世界の覇権の歴史、ユダヤ民族の行く末を説きます。
 高原剛一郎氏は、同集会での礼拝での公演やYouTubeでのごうチャンネルの主宰で知られています。
 私は、フリーパレスチナやイスラエル国家解体が平和と民主主義をめざす全国交歓会や日本国憲法記念日関連集会で突出しているために、そのすきに悪魔崇拝の行いの広がりからこの本を注文しました。

2026.07.30リチャード・コシミズチャンネル第194回

 2026.07.30リチャード・コシミズチャンネル第194回が、長野県内の自宅で講演を行いました。
 政党や労働組合、市民団体が理解できない説明できないことがすぐにわかります。
 講演は、①熊本人工地震、②核融合爆発による人工地震、③✕の人工地震の情報非開示、④人工地震後にやってくる大惨事の数々、⑤中国で2026年の大惨事はじまる、⑥コメントに対する答えを説きました。

 

2026.07.28リチャード・コシミズチャンネル第193回

 2026.07.28リチャード・コシミズチャンネル第193回が、長野県内の自宅で講演を行いました。
 政党や労働組合、市民団体が理解できない説明できないことがすぐにわかります。
 講演は、①中国共産党の失政をごまかしを阻止しないと同党のせいで地球滅亡、②中国の石炭による火力発電、③メタンガスパイプラインのノルドストリーム爆破による気温上昇、④メタン排出の元凶のAIデータセンター、⑤不動産不況による中国経済、⑥コメントに対する答えを説きました。

沖縄県知事選挙、沖縄県内の23市町村の統一自治体議員選挙

 8月27日告示、9月13日に投開票予定の沖縄県知事選挙が行われました。沖縄県内の23市町村(沖縄市、宜野湾市、名護市、石垣市、北谷町を含む)統一自治体議員選挙も9月13日投開票で行われました。


 沖縄県知事選挙の当選は、古謝けんた前那覇市長(自民党、公明党沖縄県本部、日本維新の会、国民民主党、参政党、日本保守党)が、玉城デニー沖縄県知事(立憲民主党、日本共産党、社民党、沖縄社会大衆党、いのちの党、プロジェクトレキオ)を下して当選しました。
 23市町村(沖縄市、宜野湾市、名護市、石垣市、北谷町を含む)統一自治体議員選挙は、自民党や参政党、国民民主党、公明党の本土の保守や中道勢力が議席を増やし、オール沖縄勢力が共産党以外社民党や立憲民主党、沖縄社会大衆党の伸び悩みました。
 今回の選挙は、①ヘリ基地反対協議会(海上ヘリ基地建設反対・平和と名護市政民主化を求める協議会)所有船による本土高校生死傷事故の原因と補償、②沖縄本島や離島を含む米軍基地の維持費の軽減、③米空軍辺野古新基地建設基地の竣工の是非、④沖縄県ニワシントン事務所の存続、⑤アルコール依存や本土の食生活による生活習慣病対策です。
 ディープステート(ハザールマフィア、ニューコート帝国、ユダヤ金融の名称を含む)は、①沖縄の米軍基地機能の強化と②沖縄の米軍基地の跡地利用による地方自治体の財政の格差、③家族間や世代間の意見の違いを使った世論誘導、④不正選挙によるディープステートによる日本支配を進める地方自治体議員の拡大、⑤人工地震や人工異常気象、ウイルスによる経済テロによる世論形成を進めようとしています。
 ディープステートの構成員の軍産複合体は、①ウクライナ紛争を含めた戦争引き起こしや②ウクライナ紛争で武器ビジネス拡大に必死になっています。
 社民党や沖縄社会大衆党、共産党、立憲民主党、れいわ新選組から名称が変わったいのちの党、プロジェクトレキオを含む政党や労働組合、市民団体、経済界で構成されているオール沖縄勢力が、選挙中にヘリ基地反対協議会(海上ヘリ基地建設反対・平和と名護市政民主化を求める協議会)所有船による本土高校生死傷事故に対する批判から交代をな招いています。
 投票日の20時近くの当選確実が、本土の国政選挙や首長選挙で実施している如何様選挙によって実現されました。
 オール沖縄勢力が、選挙の結果を受けてヘリ基地反対協議会(海上ヘリ基地建設反対・平和と名護市政民主化を求める協議会)所有船による本土高校生死傷事故の原因の検証と被害者への補償とともに①オール沖縄による辺野古沖の米軍ヘリポート基地建設阻止や②沖縄県内の米軍基地依存体質からの脱脚を取り組めるようにしよう。20時近くの当選確実の如何様の実施の原因になっている期日前投票の動きには常に注意をを払いましょう。

2026.07.25リチャード・コシミズチャンネル第192回

 2026.07.25リチャード・コシミズチャンネル第192回が、長野県内の自宅で講演を行いました。
 政党や労働組合、市民団体が理解できない説明できないことがすぐにわかります。
 講演は、①インターネット上の誹謗中傷はディープステートに不都合なこと、②リチャードコシミズサバイバルコミュニティーの進捗、③コメントに対する答えを説きました。

全国市民オンブズマン大会終える

 全国市民オンブズマン大会が、12日と13日の2日間、尼崎市内で行われました。大会の参加者は、各市町村のオンブズや地方自治体議員、弁護士が中心です。


 私は、12日の途中参加の全体会と13日の午前中の分科会に参加しました。
 12日の全体会議は、フリージャーナリストの金平茂紀氏が「内部告発者を裏切者、スパイを呼ぶ社会にしてはならない」と題して行われました。
 記念講演後には、金平氏と丸尾牧兵庫県会議員とオンブズ関わる弁護士を交えたパネルディスカッションでSNS発信の真偽を見極める情報公開活動やAI生成による情報の見極め方を論じました。
 全体会の発表は、各地のオンブズが①政務活動費や議会の視察の使途、自治体の情報公開条例制定、情報公開に対する行政訴訟などの活動報告、②生成AIを活用した政務活動費の状況調査、③自治体の包括的外部監査の評価です。報告の形式は、パワーポイントや資料集の原稿読みです。
 分科会は、①地方自治体議会の政治倫理条例制定と②地方自治体の包括的外部監査です。私は、地方自治体の包括的外部監査の分科会に参加しました。
 私が参加した分科会は、都道府県や政令市、中核市、その他の市町村が、議会から選出された監査委員や首長から推薦の監査委員による各種決算の評価や総括の読み方が参考になります。
 分科会での私の意見は、①全国市民オンブズマン大会が発行している報告書が、書籍扱いないし非書籍扱いで図書館に蔵書できるのか、②自治体の各種決算の「適切に問題ない」「適切に処理」といった枕言葉を明記させない世論喚起を述べました。
 2日間の大会参加の感想は、①オンブズ活動が残念ながら政党や労働組合、市民団体と情報開示で対峙にすることもあり得る、②オンブズ活動が、議会の自治体運営に関する無駄やなれ合いや利権のチェックを通して自治体議会や自治体運営に緊張関係作ろことを知りました。