☆ミぶどうちゃんのブログ☆彡ぶどうが獲れる柏原にいらっしゃい!

ぶどうの出店は、6月頃に再開しています。ぶどう狩りは。8月10日に再開の予定です。今年もよろしくお願いします。

羽曳野市長選挙と羽曳野市会議員補欠選挙が、参議院選挙の同時投開票

 
 羽曳野市長選挙と羽曳野市会議員補欠選挙が、参議院選挙の投開票の日と同じく行われると予想されます。また、3つの選挙は、20歳から18歳に選挙権が引き下げのもとで行われます。
イメージ 1 
 今回の市長選挙は、①国民健康保険料、介護保険料、上下水道料の料金の軽減や②市内の高齢者施設の入浴設備の廃止、③大阪維新の会南河内(みなみかわち)での影響による市政のゆがみ、④百舌鳥古市古墳群世界遺産登録による都市整備の懸念、⑤市内の食肉業界と羽曳野市の土地所有の癒着の是正、⑥市内の高齢者施設の入浴設備の廃止、⑦古市駅前、高鷲駅前、恵我之荘駅前の商店、中小工業、ぶどう栽培、ワイン製造、食肉加工などの独自の経済活性化、⑧市内循環バスと近鉄バスの路線ルートの不十分、⑨若年層や子育て層への要望の弱さ、⑩マイナンバー制度実施による住民監視を問います。
 羽曳野市は、松原市や富田林市に並ぶ南河内におけるマイノリティー支配が長年にわたり行われました。その支配が同和対策特別措置法に基づいた国からの補助金や負担金、大阪府からの補助金や負担金で①同和地域内のインフラ整備や②食肉加工場の整備、③同和地域内の教育や福祉、保育設備の拡充で進めてきました。
 同和行政が、①同和地域内の住民の要望とのかい離や②食肉業界や建設業界の羽曳野市との公共事業での癒着、③同和地域内外での生活格差の共有化の不十分さを招いてきました。
 3つの選挙は、①同和行政や大阪維新の会の進出によるマイノリティー支配からの脱局と②ムサシによる不正選挙の根絶の発信、③羽曳野市からユダヤ金融の日本支配からの脱却の先駆け、④百舌鳥古市古墳群世界遺産登録に振り回されない文化財保護の徹底を通して信を問われます。
イメージ 2
イメージ 3