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葛飾区会議員選挙

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 東京・葛飾区会議員選挙は、11月1日告示、8日投票です。定数は、40人です。今回の葛飾区会議員選挙の立候補者は、民主党8名、自民党15名、公明党11名、共産党6名、みんなの党1名、国民新党1名、その他12名です。
 葛飾区が、立石駅前と金町駅前の再開発事業の促進や教育関係の制度の改悪、福祉施設の少なさで葛飾の町を大手不動産会社やゼネコンの食い物にされています。
 今回の選挙は、①青木区長による大手不動産会社やゼネコンによる2つの駅前での再開発の中止、②東京23区内の平均の福祉・教育制度の充実、③自民党公明党による旧態依然の議会への転換、④徹底した葛飾区の情報公開への転換が問われています。
   私は、今回の葛飾区会選挙を通して①青木区長を支える自民党公明党の体制の崩壊、②民主党の青木区長を支えてきたことへの批判を強めることを提起します。
 市民運動系の候補者の石田千秋が、再度も徹底した葛飾区の情報公開への転換をするために頑張れるとと考えます。日本共産党の候補者の当選が、5議席から6議席の前回議席を確保しようとしていますが、葛飾区の住民向けの予算確保のための議席確保に、せめて2ケタの議席目指すビジョンを示すことです。