☆ミぶどうちゃんのブログ☆彡ぶどうが獲れる柏原にいらっしゃい!

ぶどうの出店は、6月頃の再開しています。ぶどう狩りは。8月頃の再開の予定です。今年もよろしくお願いします。

2020年の政治と今後の展望

ぶどうちゃんのブログ、ぶどうが獲れる柏原にいらっしゃいに訪問している皆さん、明けましておめでとうございます。
 2020年が始まりました。今年は、アメリカ大統領選挙東京都知事選挙大阪都の再度の住民投票の実施の是非と言ったディープステートの支配にしがみつくことを問われています。
 安倍晋三政権の長期間がムサシやグローリー主導のいかさま選挙とか八百長選挙で成り立っています。

f:id:budou102000:20190823144345j:plain

 野党共闘を進める市民連合は、単なる野党間の合同を異を問いながら野党の理念と歴史の違いを置いて、安倍晋三政権の長期間をやめさせるための政策や候補者の調整に取り組まなければなりません。
 労働組合が、全ての労働者の10パーセント台に落ち込み、社会に対する影響を失っています。労働組合が全ての労働者を対象に①常に対話する関係を作る、②労働組合未加入者に弁護士や労働基準監督所に依存しない受け皿作り、③幹部中心男性中心の活動スタイルの脱却と言った組織改革に取り組もう。
 ①去年のイギリスの国会議員選挙におけるヨーロッパ連合脱退の勢力の拡大や②イスラエルの保守のシオニズム勢力の減少は、世界のディープステートの支配の揺らぎを示しています。
 これらは、ディープステートを司るハザールマフィアの政治や経済、外交、安全保障、エネルギーの独占支配ができなくなっている証です。
 アルゼンチン大統領選挙の中道左派政権の復帰は、ラテンアメリカの保守政権の拡大の中でロックフェラーによる独占支配の揺らぎの可能性を秘めています。ベネズエラボリビア、チリの緊急事態の状況の打開のヒントが隠されています。
 日本は、ヨーロッパやラテンアメリカに比べて社会運動が起こりにくい困難な状況です。理由は、①生まれてから子どもの頃から会社務めまで受験や社員研修、②ゲームを通じて洗脳教育で不満言わない、空気を大切にと言った奴隷戦略のシナリオに従っているからです。
 奴隷戦略は、人口削減や所得削減で国家絶滅とリンクしています。この戦略に気づいた方がまず①身近な方に奴隷戦略から解放する対話、②対話を通じた社会運動を様々な分野で作ることを実践しよう。
 実践は、①野党共闘を進める市民連合や全ての労働者を対象にした労働組合活動、②居場所になれる市民運動と言った様々なスタイルの成功体験です。
 いかさま選挙とか八百長選挙は、即刻やめさせて政権の長期化に信を問える選挙システムにしよう。私は、野党共闘社民党が活発になれば良いと考えていません。日本のディープステートの支配が続くと日本の非常事態に陥る。この事態に陥らないためすることが2020年の最初の行いとします。

f:id:budou102000:20190901001942j:plain

f:id:budou102000:20191013210158j:plain