私は、吉良のり子小金井市会議員に年末の忙しい頃に電話しました。吉良のり子小金井市会議員は、相変わらず居住地の市民活動に励んでいます。

私は、吉良のり子小金井市会議員に「社民党の活動家が、私の趣味を含めたキャラクターや関心事を理由に離党しろの厳しい意見が出て、年末年始から始まっている。」と話しました。
吉良のり子小金井市会議員は、ユナイテッド航空解雇撤回闘争で知り合った大椿ゆうこ前参議院議員の労働組合時代のことを熟知していることから「政党には、意見の違いがあって良い方向に向かう。」と答えました。
吉良のり子小金井市会議員は、地方自治体議員をめざすために、立憲民主党の政治スクールを修了しました。彼女は、社民党やれいわ新選組でなく立憲民主党を選択して正解です。
私は、社民党業界しか知らない人にならないように政党人や労働組合人、市民活動人の間で信頼関係を作り、一致できるところから共同行動を進め、不一致点を留保する姿勢です。