☆ミぶどうちゃんのブログ☆彡ぶどうが獲れる柏原にいらっしゃい!

ぶどうの出店は、6月頃の再開しています。ぶどう狩りは。8月頃の再開の予定です。今年もよろしくお願いします。

2019年の政治と今後の展望

ぶどうちゃんのブログ、ぶどうが獲れる柏原にいらっしゃいに訪問している皆さん、明けましておめでとうございます。
 去年の日本や政界の政治の動向は、1パーセントオリガーキの世界における支配が今まで通りにスムーズに進まないために、工作員たちの報酬をめぐる勢力争いに化して、その争いに庶民を巻き込む事態になっています。
イメージ 1
 今年は、1パーセントオリガーキの勢力争いがよりいっそう激しさを増しながら、庶民に被害を被るように仕向けてくると予測します。
 アメリカでは第二次世界大戦後からハザール人脈に通じる大統領や企業、議員、メディア、芸能人を配置して庶民の資産をかすめとってきました。
 1パーセントオリガーキが、去年の11月のアメリカの中間選挙民主党の上院下院の過半越えでドナルド トランプアメリカ大統領の弾劾に陥れようとしましたが、下院での民主党過半数越えにとどまりました。ドナルド トランプアメリカ大統領が、引き続き①アメリカとメキシコの間の大量の難民の受け入れ審査の厳格化と②アメリカ国内の経済受注の拡大、③2000年以降の政府機関の公文書の公開に向けています。
 ヨーロッパの民族保守勢力の進出は、フランスから始まりオーストリアポーランドハンガリー、ドイツに広がりを見せています。これは、保守やリベラル、社会民主主義の勢力がヨーロッパ連合を推し進め、難民と称したマフィア集団を入国に対する不満を表しています。
 民族保守や共産主義勢力、左翼党グループ、緑の党グループがそれぞれの国の選挙で競い合う政界再編を可能性を持っています。
 ラテンアメリカでは、ベネズエラニカラグアエルサルバドルと鉱業の生産高の下落から所得の減少、年金受給の減少、教育予算の減少、犯罪の拡大、難民の流出と言った独立以来初めての非常事態になっています。
 大阪を含む日本は、安倍晋三政権の歴代の年数の長さにも拘らず、庶民の所得の減少だけでなく、年金受給の減少、貿易赤字財政赤字と言った世界の動きにコミットしています。日本は、1パーセントオリガーキの世界支配の渦中にあります。それに抵抗する政党や労働組合、市民団体はまずいない状況です。
 安倍晋三政権反対勢力や大阪維新の会反対勢力は、集会やデモ、講演会、学習会を行うものの1パーセントオリガーキの日本支配の理解ができない、明らかにできないほど創造性と行動力を持ち合わせていません。
 日本の政党や労働組合、市民団体のメンバーは、ハザール人脈に通じる朝鮮人脈や部落人脈を利用して日本人に成り済ます、普通の人に成り済ますアクターで成り立っています。大阪府知事選挙や大阪市長選挙の動きは、1パーセントオリガーキの勢力争いの大阪版と言わざるを得ません。
 1パーセントオリガーキの世界支配が庶民に勢力争いを巻き込ませて、戦争とテロ、犯罪で跡かともなく仕向けることでなく、①庶民の生活の底上げ、②恐慌に陥る際の防止、③教育水準の底上げ、④自立できる社会、⑤庶民の頭脳洗脳から解放、⑥軍産複合体の戦争ビジネスの不成立になれる世界にしなければならない。
 今年の統一自治体議員選挙や参議院選挙は、1パーセントオリガーキの勢力に巻き込まれないよう、日本支配のメカニズムを広げ、1パーセントオリガーキに通じる参議院議員地方自治体議員を追放しなければなりません。
 大阪府知事選挙や大阪市長選挙大阪府会議員選挙、堺市会議員選挙、市町村議会選挙は、1パーセントオリガーキに通じる予定候補者や現職予定候補者を一掃できる唯一のチャンスを巡っています。
 私は、このチャンスを生かし①政党や労働組合、市民団体が庶民から見て魅力ある組織の改善、②すみ続けられる地方自治体、③大阪経済の底上げ、④庶民の生活の底上げ、⑤教育や医療、福祉の充実に取り組むことをしていきたい。
イメージ 2
イメージ 3