☆ミぶどうちゃんのブログ☆彡ぶどうが獲れる柏原にいらっしゃい!

ぶどうの出店は、6月頃に再開しています。ぶどう狩りは。8月10日に再開の予定です。今年もよろしくお願いします。

東京都知事選挙の結果

 東京都知事選挙は、2月9日投開票されました。舛添要一厚生労働大臣自民党東京都連公明党東京都本部支持)が当選しました。舛添要一の当選は、当日投票時の不正選挙だけでなく①マスコミによる世論誘導、②期日前投票運動による策略が原因です。
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 ユダヤ金融は、これらの策略だけでなく①細川護熈への候補者一本化への世論誘導や②宇都宮健児陣営による党派第一主義への固執でシナリオを描いた上で分断を図りました。ユダヤ金融による東京都の支配は、新たな戦略で続けない位維持できなくなっています。ユダヤ金融の味方と敵が東京都知事選挙を通してハッキリ判るようになりました。
 東京都知事選挙の支援者が私の知り合いの中でハッキリ分かれました。それは、①所属する政党の方針や②新自由主義経済の捉え方、③政治資金の関係、④支持者を含めた人間関係です。舛添要一の当選が決まると他人のせいの擦り付け合いが始まり、最悪の場合は、造反者とされる人たちに対する処分問題に発展します。
 宇都宮健児陣営と細川護熈陣営で選挙に責任を持つ政党の幹部や労働組合の幹部、市民運動の幹部のポジションがしっかり確保の状況では組織の衰退に行き着きます。私は、不正選挙が見抜けないために宇都宮健児陣営や細川護熈陣営に分かれたと感じています。それは両陣営にユダヤ金融の工作員が選挙活動を取り仕切っているからです。
 宇都宮健児陣営と細川護熈陣営に別れた国会議員や地方自治体議員、労働組合の仲間、市民団体の仲間は、複雑な思いを持っていると感じますがユダヤ金融の狙いが判れば、どのようにして戦略をたて、真の敵を倒すにはどうすればいいかを総括して協力し会うことです。
 私は基本的に宇都宮健児弁護士を支援しました。しかし、最終的には、①自民党公明党の推薦の舛添要一厚生労働大臣の当選を阻止する、②共産党社民党など固定票を視野に宇都宮健児の支持を広める、③保守リベラル層や日本の左翼嫌い層、自民党支持層、公明党支持層の方々に細川護熙の支持を進めることを軌道修正しまいた。
 私は、東京都知事選挙の結果を受けて①東京都のオリンピック誘致に費やした不正の公表や②東京都内で選挙に使われているムサシの不正選挙の計数機の導入の経緯の調査、③東京都認可の裏社会の活動禁止、④東京電力原子力発電所の大幅な廃炉の運動の強化、⑤都民の生活が第一の立場から住みやすい自治体、⑥人工地震に振り回されない防災・震災対策を進めていきます。
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