☆ミぶどうちゃんのブログ☆彡ぶどうが獲れる柏原にいらっしゃい!

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ベネズエラ大統領選挙の結果

 ベネズエラ大統領選挙が14日に投票が行われて、15日の昼過ぎまで開票が行われました。ベネズエラ統一社会党の統一ニコラスマドゥロ副大統領が、僅差で野党連合のエンリケカブリレス元州知事を下して当選しました。
 ユダヤ金融は、総力を挙げて選挙の支援金と支援人材の供給でアメリカの市場開放と石油ビジネスの確保のために死にもの狂いになりました。マドゥロの当選は、石油貿易による利益を原資に福祉の充実、生活関連の公共事業、協同組合の促進、教育の充実を引続き行われます。
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 チャベスベネズエラ前大統領は、政府周辺にユダヤ金融の工作員による電磁波を通じたガン細胞を植えつけられていることを示唆していました。チャベス前大統領は、またカリブ海周辺の海底の人工地震も察知していました。ベネズエラの石油は、ユダヤ金融との提携をせずに反米諸国と提携をしました。チャベス前大統領は、まさにユダヤ金融の敵なのです。
 チャベス氏の実績は、①貧困層向けの医療費の無償化や②ボリバール憲法の制定による大統領の権限の強化、③アメリカとの自立、④中国やロシア、北朝鮮アラブ諸国との外交・安全保障・経済での連携、⑤反チャベスキャンペーンを行ったマスコミへの免許更新への異議申し立てが要因です。
 日本のユダヤ金融の協力者は、北朝鮮のミサイル発射威嚇や沖縄の普天間米軍基地移設の話題に向けさせています。これは、対等な日米同盟の構築やアジア中心の経済関係の構築をさせないためです。小沢一郎亀井静香ユダヤ金融から煙たがられています。これは、ユダヤ金融の日本支配をさせない、裏社会の食い物にさせない、アジア中心の社会の構築を進めているからです。
 ベネズエラ大統領選挙の結果は、①ユダヤ金融のラテンアメリカにおける石油支配を許さないこと、②日本におけるイスラエル化を許さないこと、③対等な日米関係の構築への邪魔を許さないこと、④日本近海での人工地震パニックをさせないことを問われているのです。
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