☆ミぶどうちゃんのブログ☆彡ぶどうが獲れる柏原にいらっしゃい!

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次期参議院選挙が1年後に行われる

 来年の参議院選挙が略1年後に行われます。選挙権の年齢の引き下げが、20歳から18歳に変わりました。今までの選挙活動が、40歳から80歳までの中高年層に受ける政策やマニフェストで支持を集め、多数者形成を図っていました。
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 次期参議院選挙は、中高年層だけでなく①18歳から25歳までの若年層や②26歳から35歳までの失われた10年世代、③36歳から40歳までの就職難世代に受ける政策やマニフェスト、選挙活動の経験を作ることになります。これらの世代は、ユダヤ金融の日本支配の一環としてB層拡大戦略の中心に据えられています。
 私は、2013年の参議院選挙で①大阪選挙区で無所属の藤島利久と②比例代表社民党議席拡大で動きました。藤島利久は、当初生活の党の公認候補者として受け入れられず、原発なくても電気は足りると言う政治団体から無所属で立候補しました。
 ツィキャストによる動画配信は、藤島利久の街カフェTVによる参議院選挙の候補者活動で知りました。ツィキャストの動画配信は、自民党公明党共産党社民党には真似のできない若年層向きな組織のガチガチでなく通信速度の軽さが売りです。共産党幻想や社民党幻想を認識したきっかけが藤島利久のツィキャストの動画配信です。
 そして、リチャードコシミズが2012年の衆議院選挙と2013年の参議院選挙、2014年の衆議院選挙を通じて①ムサシの票計数器による票の改ざん、②期日前投票の票の改ざんが暴露されて、③リチャードコシミズの支援者が弁護士無しの選挙無効裁判に立ち向かう経験をしました。
 これらの実践は、共産党社民党だけでなく日本の政界が取り組めないユダヤ金融の日本支配の歪みを浮かび上がらせました。
 私は、①野党が安倍政治の終焉のための統一候補者リスト作りを進めて、②18歳から40歳までのB層拡大戦略から解放できる選挙、③ユダヤ金融の日本支配を進めつらくするよりましな政府の樹立のために、参議院選挙に取り組みたい。
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