☆ミぶどうちゃんのブログ☆彡ぶどうが獲れる柏原にいらっしゃい!

ぶどうの出店は、6月頃に再開しています。ぶどう狩りは。8月10日に再開の予定です。今年もよろしくお願いします。

川田亜子さんの不審な死亡

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 フリーアナウンサー川田亜子さんが、自殺ではなく殺されていました。
 所属事務所の役員が、川田さんのうつ病を持っていると知りながら、自殺に関する番組に出演させて、川田さんを自殺に追い込めたのです。
 川田さんの父親が、警視庁の司法解剖と所属事務所の役員の不信な動き、川田さんの表情から告訴します。私は、川田さんの自殺やブログのコメントに不自然さを感じていました。

 川田さんの父親のコメントは、下記のとおりです。ゲンダイネット  05月29日 15時00分)

 娘をここまで追い詰めたのは誰なんだ。できれば、そいつを告発したい。26日に亡くなった元TBSアナウンサーの川田亜子さん(享年29)の父親が憤慨している。お嬢様育ちといわれていた川田さんだが、10代で両親が離婚、父親がその後再婚する複雑な家庭で育ったという。父親は精神科医で北陸で病院を経営しており、娘の不憫さを思い、職業的にも娘の自殺に納得できず、原因や彼女を追い詰めた可能性がある男性を特定して行動を起こしたいと考えているようだ。

 所属事務所の役員が、創価大学のの出身で売れている女性タレントに肉体関係を迫って、ドラマのレギュラーを取っていたのです。創価学会は、公明党の支持母体です。この党が、自民党と連立を組んで住民に格差や福祉の切り捨て、3万人の自殺者を産み出しているのです。
 川田さんの死は、この役員の所業がばれるのを恐れての事件です。警視庁が、所属事務所の役員から事情聴取をして事件の徹底的な究明に取り組むべきです。
 自民党公明党が、今度の衆議院選挙で議席を後退させて政権の座から下野することです。