☆ミぶどうちゃんのブログ☆彡ぶどうが獲れる柏原にいらっしゃい!

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私が経験した選挙の建前と本質

 私が経験した選挙の本質は、政党と言う業界の義理人情の世界で様々なグループや人材をつなぐためにつきます。選挙の目的は、建前として①住民本位の議員を増やすとか、②特定の業界の代表を増やすとか、③特定の階層の代表を増やす、④それらの要望を議会に反映するためです。
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 しかし、実際には典型的な政治の業界の出来レースです。選挙は、①面白くないことを面白いと思えるアクターの惹き付け、②選挙を支援すること、支援される相互関係の明確化、③選挙支援に関わければ助けてあげないと言うマインドが連関しながら展開にします。
 一方、地方自治体の議会議員選挙が4月に行われないことに異論を唱える労働組合関係者と市民団体関係者がたまに出ます。これは、中間的に行われる地方自治体の個別事案を調査しないごう慢な現れです。
 最初の統一自治体議員選挙や首長選挙が1947年の4月に行われて、 ①市町村の合併や②地方自治体議会の解散の住民投票の賛成過半数の結果から4月の任期途中になっています。
 このような中間的な地方自治体議会議員選挙は、不正選挙が実施する前から自治省主導の①会派第一と②少数会派の淘汰、③地方自治体の業務のチェック機能の低下、④既得権とロビーストの地方自治体の財政の蚕食の確保のためです。労働組合関係者と市民団体関係者は、ユダヤ金融の工作員と通じているので批判めいた言動を通じて不正選挙の実態を知るな!見るな!聴くな!メッセージを置き換えていると言わざるを得ません。
 不正選挙は、総務省とムサシの連携で①政府の財政や地方自治体の財政のチェックしない議員の確保、②ユダヤ金融の日本支配の手先になれる議員の確保のためです。私は、全く面白みがない、マインドの詰め込む要請、単なる義理人情に拘る選挙支援に行かないようにしています。そんな選挙は、少なくとも1時間でわかります。
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