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「反骨ひとすじ」の石田千秋葛飾区会議員

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 私は、去年の10月の葛飾区議会議員で石田千葛飾区会議員に出会いました。石田葛飾区議会議員は、青年時代にソ連や中国、北朝鮮を礼賛する当時の日本社会党から除名をされました。1970年代には、葛飾区に対してミヨシ油脂に葛飾区内の病人や乳幼児向けの洗剤の緊急放出の交渉や葛飾区消費者同盟を組織をして〕害な合成洗剤の追放、∪朕垢里蠅鵑瓦篝轍のみかん、浜名湖の養殖うなぎなどの産直直送、生産者と消費者を直結しての流通経路の確立をしていきました。
 石田氏は、保険所や消防所、警察の妨害を受けながら産直活動を続けてきました。そして、石田氏が、1975年の区会議員選挙(定数52)で45位で当選しました。石田氏が区会議員になってからは、区の職員の管理職が定刻の8時半でなく10時出勤であったことや休息時間の延長を区役所を巡回しながら調査をして、管理職の実態を区役所の4つ角に掲示しました。管理職は、8時半出勤にしました。
 自治労社会党葛飾区議は、石田氏の東京都への勤務時間の是正を求める監査請求の受け入れに対して「石田千秋は、自治省の手先、自民党の回し者、階級的裏切り分子」と言った中傷ビラを住民に巻いたり、京成電鉄立石駅前で社会党の宣伝カーで「右翼日和見主義者石田千秋を区議会から抹殺せよ。」と言った街頭宣伝を行ったり、彼らの手先が、22時から4時近くまでの無言電話を組織したり、石田千秋の死亡告知の黒枠はがきが送られたりなど組織を挙げてきました。
 私は、「いのちと平和のネット近畿」の学習会で総評労働運動の悪癖である幹部請負主義や腐敗体質、組合員の不在の組合運営、平和・護憲運動の間接的なアメリカ帝国主義の支配体制の温存、階級的裏切りに対する隠蔽への批判が、多くの社民党新社会党などの旧社会党関係者から攻撃や中傷を受けました。多くの社民党新社会党などの旧社会党関係者が石田千葛飾区会議員への攻撃に悔い改めることです。