福島瑞穂参議院議員が、大椿裕子社民党前参議院議員(当時全国連合女性多様性政策委員長)と菱山南帆子総がかり実行委員会事務局長(同委員会委員)、KuToo発起人の石川優実氏と一緒に18回目の現代のフェミニズムについて語ります。
語りは、①フェミニズム視点から芸能界の状況、②女性差別満載の演歌界、③フェミニストカラオケの実践、④女性差別満載の秋元康プロヂュースのアイドルユニット、⑤日本テレビの日曜日昼過ぎのバラエティー番組のエロ企画、⑥女性への性描写強調映画、⑦韓国の女性の自立性を表現するドラマ、⑧日本のアニメの女性差別の表現、⑨田中絹代再評価論、⑩ヨーロッパの映画やテレビの制作の産業別労働組合、⑪フェミニストのドキュメンタリー映画についてです。
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そして、福島瑞穂参議院議員を含めた4名は、リチャードコシミズやベンジャミンフルフォード、山崎康彦、朝堂院大覚について距離を置いているために、ディープステートの支配の実態に触れないようになっています。これについてもご了承ください。