知り合いが、私にれいわ新選組の国政報告会のお誘いをします。この時は、家の用事が重なり出ていません。
知り合いのれいわ新選組の選挙支援は、仕事は適当、家事は適当、友達付き合い適当と言った組織内のコミュニケーション重視の姿勢を示しています。知り合いも天下国論ばかりに夢中になり、足元の生活に憂うつ感になります。
仕事は同僚との不信を招かない、家事はできるだけ負担軽減に取り組む、友達付き合いは庶民の気分気持ちを知る機会にすると言った、人間のあたり前な姿勢は、どんな政党人でも必要です。
れいわ新選組の国会議員や自治体議員、オーナーズ、フレンズの各メンバーに備わっているか懐疑的です。
れいわ新選組が、よかれ悪かれ世間から注目されているのでモラルやコミュニケーションで悪評によって支持を減らさないように警戒しながら政治活動に取り組まなければなりません。

